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10月19日(木)

むじゅいね。 

朝は冷え込みましたねぇ。
6度まで下がりましたよ。
チャリも手袋が必要になってきましたな。

今日はPlainviewというところにJV(a)の試合で遠征。
ここから1時間ちょっと北に行ったところ。

結果は48-14。このJV(a)チーム、最初の2試合をしょぼい試合で落として以降、全焼です。それもかなりの快勝で。ヘッドもこれだけシーズン中で進化するチームは珍しいと言ってました。

が、しかし、起こりましたよケガが。それも第1Qから。おもいっきりヘルメットとヘルメットでごっつんこ。カッシャーンって音が鳴り響きました。おいおいやってくれるなよ。。。別に倒れこんだわけでもなく、すぐに次のプレーに入って数プレイこなしたのですが、その後サイドラインに下がり首の根元の激痛を訴える。バーナーか?と思ったが腕には何もないらしいし、どうやらneck muscle strainの様子。

とりあえずアイスして評価したものの、痛みは変わらず、プレーできる状態ではないと判断&大事をとって今日はout。コーチにも通告。ヘッドにも電話で連絡。試合終了間際まで痛みが全く引かなかったが、帰る頃にはマシになったので一安心。高校生ATSの子がかなり心配してたけどね。

この子、ちょっと成長してた。

で、試合の最後のプレーで2件目発生。今日は偶然にも最後のプレーまでフィールドに目を置いていたのだ。倒れこむ選手。うめく。俺、かけつける。hip pointerかと思いきや、どうやら股関節をグリっとやったらしい+hitを受けたとか。かなり痛がってた。とりあえず骨折だとか脱臼だとかの疑いを解き、肩を貸してロッカールームへ。

abductorsのstrain and/or coxafemoral jtの靭帯のsprainかな。評価むじーーー。でもsupervisorがいない状況というのは何かと勉強になる。いろんな意味で緊張もしますがね。

しかもね、2件目は相手サイドラインのすぐ前で向こうのAT2人来て、自分がかれこれやってるのを見てるわけですよ。参るねあの状況は。まぁでも何事も経験ですな。



今日は近場の遠征だったから楽だったな。そう、ここ西テキサスはですね、かなりの田舎なもんで遠征もまた遠いんですわ。3時間とか4時間とかのとこ行きますからね。ダラスとかヒューストンとかならそんなこともないんでしょうけども。まぁそんなんも含めていい経験ですわ。
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