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06月19日(月)

not catch up but keep up。 

下肢の解剖。皮膚の下には脂肪がたくさん。でも血管やら神経が結構浅いところを走行してるので大胆にはいけず。lumbosacral & coccygeal plexuses、、、複雑。。でもないか。講義中にbony landmarkからそのplexusesのスライドに移った瞬間、生徒一同からため息が。先週 brachial plexusをやったばっかですからね。

というわけで今日も新情報満載。明日までに頭に入るのか?まだ脳にゆとりはあるのか?飽和は近いのか?まだ序盤だぞ。

clinical educationのクラスはATのベーシックなところを抑えるんだけど、大学院ということもあって大体がAT経験者。変に知識があって、みんな自分が自分がとそれを出したがる。あまり好きではない流れ。ガキだと思ってる自分が一番ガキなのは自分が一番良くわかってる。

今日のラストの授業、research method。死にかけました。眠すぎ。ありえん。何が言いたい授業だったのかさっぱり。何にも覚えてないや。あれが一日の最後にあるとは拷問だよね。上瞼に目書いて寝てたいわ。

先週末のanatomyのテストはpractical,written共に90(A圏内)をキープ。writtenはもうちょっと出来てるかなって思ったけど、そんなもんか。次は95ぐらいは。いや満点だ。狙うは常に満点。

こんな記事を発見した。ありえないだろ。
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大体がAT経験者なんですか、それはレベルが高そうですね。
日本でも解剖とトレーナーの知識を両方出来るところあればいいです><
人間の体を見てみたいです。
[ 2006/06/20 00:28 ] Ryuta [ 編集 ]
clinicalな側面では経験者揃いなだけにレベル高いかもしれないけど、academicなところではどーだろうね。詳しくは今日のブログを参照。
J大の医学部で解剖見学できるとか聞いたけどまだ実現されてないのかな?
[ 2006/06/20 19:04 ] Shin [ 編集 ]
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